■プロフィール

くろちゃんのママ

Author:くろちゃんのママ
2011年3月11日東日本大震災の日に癌宣告(ステージ4)を受け、5月に直腸癌摘出手術、6月に転移した両肺の手術、7月から抗癌剤を当初の予定の8セッション受け12月末に終了。

2012年肺に再発があり11月中旬に摘出手術

2013年7月更に肺に再発、11月に右肺をラジオ波焼灼、12月に摘出手術

黒猫のくろちゃんと2人暮らし(=^・^=)

自分の経験や情報をシェアすれば何か役に立てるかも、と思い、最初の抗がん剤投与から1年たった2012年7月29日にBlogを書き始めました。

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
乳房切除術前の手術室でダンス、動画が話題に 米
乳がんによる乳房切除術を受ける直前に、米歌手ビヨンセ(Beyonce)さんのヒット曲「ゲット・ミー・ボディード」に合わせて、医療スタッフと手術室内で踊る米国人女性の動画がインターネット上で話題になっている




 動画の中で踊っている女性は、自らも婦人科医のデボラ・コーハン(Deborah Cohan)さん。カラフルな手術用の帽子をかぶり、麻酔科医や助手たちと一緒に手術衣姿で踊る約6分間の動画は、インターネット上で7日までに140万回以上再生された。コーハンさんはこの動画が撮影された直後に左右両方の乳房切除術を受けている。

 コーハンさんは自身のブログで、同じ曲で踊る姿を撮影した動画や画像の投稿するよう読者らに呼び掛けたところ、「すごく元気をもらった」「なんて勇気ある女性なんだ。踊り続けてほしい! 」など、励ましのメッセージが多数届いた。もちろん「ゲット・ミー・ボディード」に合わせて踊る人々の動画も多く寄せられた。

 コーハンさんの術後の容体は順調だ。地元カリフォルニア(California)州オークランド(Oakland)のテレビ局KTVUに対し、コーハンさんは「手術がうまくいくかどうかよりも、ダンスのフラッシュモブがどうなるかの方が心配だった。気分も良い」と語った。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】

関連記事


テーマ: - ジャンル:心と身体

情報 | 04:20:33 | トラックバック(0) | コメント(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。